オナ禁85日目 オナ禁日記は書かない方がオナ禁を継続できる?

   

オナ禁85日目。
体調も良くてジムにもいけたし

記事の更新も出来て特別な事は

起きなくても不満のない一日だった。

 

だがこういう日はオナ禁日記に書く事も

見つけづらいのでなかなか困ってしまう。

そこで今日は自分の今まで書いた

オナ禁日記を読み返してみた。

読み返すとその時その時の

感情や出来事が蘇ってきた。


「ああこの時期のオナ禁は辛かったな」
「そういえばこんな事あったな」


そんなことを思いながら読み返していて

ふと気付いた点がある。

それをまじえて今回はオナ禁日記を書く

重要性についてふれていきたい。

性欲という名のビッグウェーブ

 

オナ禁日記を読み返して

改めて分かったのは

性欲には波があるという事だ。

ある日の日記では性欲が落ち着いて

オナ禁も楽勝のようでも数日後の日記では

ムラムラが襲ってきてオナ禁が辛いと

いった感じの事が書いてある。

 

やはり性欲というのは

その日のコンディションや食べたものなどの

影響も含めて時期によって上がったり

下がったりを繰り返すもののように思う。


ある日は余裕でオナ禁できると思っていたのに

数日後にムラムラに襲われてリセットして

しまうというような事が起きるのは

この性欲の波が原因のように思う。

 

実際に禁欲戦士も数日間続いていた

ムラムラが落ち着いて今日はムラムラしていた

自分が嘘のように穏やかに過ごす事ができた。

 

180日間のオナ禁達成までの間でムラムラも

何度か襲ってくるだろうがそこを乗り越えられるか

どうかがオナ禁継続の分かれ道になりそうだ。

オナ禁日記を書かない方がオナ禁を継続できる?

 

次に気付いたのはオナ禁日記を

書かない方が日数は早く進むという点だ。


新ブログに移るまでの間

ブログの更新が止まってしまった。

その期間に日記を書かない時期もあった。

 

しかし日記を書いていなかった時は

オナ禁の意識する事もなかったので

あっという間に過ぎていったように思う。

 

毎日オナ禁日記を書いていた時は

今何日目なのかいやでも把握出来ていたが

日記を書いていない時は

そういえば今オナ禁何日目だったっけ?

と忘れてしまうほどだった。

 

やはり毎日オナ禁を噛みしめて過ごすより

オナ禁している事を忘れるくらいの方が

期間はあっという間に伸びる。

オナ禁日記は書かない方が良い?

そうなってくるとオナ禁日記を書かない方が

オナ禁日数を伸ばせるのでは?

という疑問が浮かぶだろう。

 

これについてだが禁欲戦士はオナ禁日記を

書いた方がリセットする可能性は

低くなると考えている。


確かにオナ禁日記を書かずに過ごしていると

オナ禁日記を書いている時に比べて

日にちが経つのは早いだろう。

 

しかし毎日のその苦労を噛みしめたり

オナ禁日数を把握することは大事な面もある。

 

リセットの誘惑に襲われた時の

強い味方になるのだ。

 

日記を書いているとあれだけ大変だった

日々を無駄にしたくないという気持ちが

リセットしそうになった時に働く。

 

これは日数が重なれば重なる程

強く味方してくれる。

 

逆に日記をつけずに過ごしているとオナ禁の

目的そのものが薄れてきて長い目で見ると

リセットしてしまう可能性が高まってしまうように思う。

 

実際に禁欲戦士も日記を書いていなかった

時期の方がオナ禁の意識も薄れていた。

オナ禁日記をかくべし!

 

という事で結論はやはり

オナ禁日記は書いた方が良い

というのが禁欲戦士の持論だ。
人は大事な事でもすぐに忘れるようにできている。

大事な事や目標を忘れてはいけない。

だからこそ日記を書く事は凄く大事だ。

 

オナ禁をしている人は是非オナ禁日記を

つけてみる事をオススメする。
オナ禁日記を書く利点については以前の記事で

書いているので気になる人はこちらの記事も

是非読んでみて欲しい。

オナ禁61日目 オナ禁日記を書かないと損する4つの理由



 - オナ禁日記