オナ禁136日目「オナ猿VSヤリチンシリーズ」の結論

   

深夜2時近く。

眠い。今すぐ寝たい所だが

毎週このブログの更新を楽しみにしてくれて

いる読者の存在をモチベに更新して床に伏そう。

 

オナ猿は女にモテない。
ヤリチンは女にモテる。

この事実と根拠を書くために

長い事文章を書いてきた。

今回はそのまとめだ。

前回を読んでいない人は

ここから遡って読んでくれ。

オナ禁115日目 オナ猿の特徴とオナ猿について思うこと


ここしばらくの間自らのオナ禁効果について

書く事もせず「オナ猿ヤリチンシリーズ」ばかり

書いてるのでオナ禁日記とは少し離れて来た気も

するが勢いそのままに書こうと思う。

 

もちろんオナ禁効果については

今後書いていくつもりだ。

 

モテるのはどっちだ


女性は優しくて一途で

純粋な男性が好きだという。


これに間違いは無いだろうし本心だろう。

でも現実に起こっている事はどうも違った。


女を軽く扱い浮気性で必要なくなれば平気で

切り捨てる冷酷なヤリチンがモテている。


それに比べたら普段女性との接点がない

オナ猿や童貞の方がよっぽど女性に対して

丁寧に接するだろう。

だが女性のいう優しくて一途なはずの

オナ猿も童貞もモテていない。


オナ猿先輩とヤリチン先輩の2人でどちらが

一途に彼女を思うかと言われたら即答で

オナ猿先輩だと言い切れる。


ただオナ猿先輩とヤリチン先輩どちらが

女性ウケが良いかと言われたら光の速さで

ヤリチン先輩だと答えるだろう。

裏を読み取る力を


オナ猿がモテなくてヤリチンが

モテてるのは分かった。

じゃあどうすれば自分もヤリチンの様に

モテるようになるのか。


これについては前回の記事で

具体的に書いてきた。

オナ禁129日目 モテる男とモテない男の決定的な5つの違い

また世の中探せばモテる為のテクニックなんて

いくらでも話している人がいるのでモテたい人は

それらを読み耽って勉強してみるのも良い。


モテる為のテクニックを学ぶ中でオナ猿が更に

モテなくなりヤリチンが更にモテる理由も

自ずと理解してくるはずだ。


そして伝えておきたいのは女の言う好みを

鵜呑みにしているだけではいつまでたっても

モテないという事実だ。


もう一歩先に進むにはその言葉に

隠された裏を読み取る必要がある。


女の言う優しくて一途で純粋な男性を

目指してなるのはモテる男ではなくて

都合の良い男だ。

 

そこの認識をごまかす輩は

生涯地を這う・・!!


男にとって都合の良い女同様
女にとって都合の良い男に成り下がる。


これは禁欲戦士のこれまでの経験則でもあるし

これまで人生で出会ってきた

男と女を見てきた感想だ。

お前が選べ


男には沢山のオカズに囲まれてオナニーに

明け暮れるオナチンの時期があっても良いし

沢山の女に囲まれてセックスに明け暮れる

ヤリチンの時期があって良いと思う。


どう生きようがその人の勝手だ。

他人が干渉する権利も意味も無い。


ただ個人的にはオナニーに明け暮れるのは

余りにも勿体ないように思う。


それに沢山の女性とセックスするより

本当に好きな人とだけ愛あるセックスをした方が

気持ちも良いし胸を張れる様に思うのだ。

 

綺麗事をしゃあしゃあと並べたがセックスする

パートナーはいるが彼女のいない禁欲戦士が

この言葉を口にするのは憚れるので

この辺で黙ろう。


そしてこのブログを書いている禁欲戦士として

オススメしたいのはやはりこれだろう。

つべこべ言わずに黙チンだ!


オナニーを我慢して息子を黙らせる

黙チンをやはりオススメしよう。

(要はオナ禁の事だがふと浮かんだ

黙チンという言葉の響きに魅了されて

使わせて貰った。)


オナ猿になりたく無いならオナ禁すれば良いし

ヤリチンになりたいならオナ禁すれば

女にモテるようになる。



どちらとしてもオナ禁がその願いを

叶えるツールになる。


このブログの読者なら

オナ禁をしている人も多いと思う。

そしてオナ禁をしている理由も

人それぞれだろう。

それは
異性にモテたいだったり
外見を変えたいだったり
内面を変えたいだったり
目標を達成したいだったり
なんとなくやってみようだったり

本当に様々だろう。


しかし共通していえるのは


オナ禁を通して今の自分を変えたい


という事に辿り着くように思う。


人生を変えるツールとして

オナ禁するのは間違ってない。

それはオナ禁してみて実際に効果を

感じた人なら誰でも納得してくれるはずだ。

これからも共にオナ禁街道を突っ走ろう。

これにて完結!


オナ猿とヤリチンについて連続して記事を

書いてきた訳だが如何だったろう。

書いてる方としては楽しくもあったが

少々長くなってしまった。


初めはオナ猿とヤリチンの違いについて

記事を書くかと軽い気持ちでいたのに

あれよあれよと書く事が増えていき

気付けば4記事連続で更新する事に

なってしまった。


また今回は「オナ猿とヤリチン」がテーマと

いうことで下ネタや極論、過激な発言に

不道徳な教えと様々な事を好き勝手に

書いてしまった気もする。


このブログは純粋無垢な10代の読者も多いので

自重しろよという禁欲天使の声もあったが


だからこそこれからも気にせず

際どい事も書いていこうと思う。


一方的な見方しか出来なくなるよりも

様々な情報を得て様々な考え方が

出来るに越した事はない。


表も裏も知った上で自分で取捨選択して

好きな生き方を選べば良い。


オナ禁もまさしくそうだ。
オナニーして当たり前という固定観念の裏に

オナ禁が人生を変えるという考え方も転がってる。

 

オナ禁にはメリットもデメリットもあって

やるもやらないもその人次第だ。


また禁欲節にエンジンがかかって

長くなりそうなのでこの辺にしておこう。

「オナ猿ヤリチンシリーズ」は機会があれば

また記事にするかもしれない。


さあ黙ってオナ禁だ!

 

 

 - オナ禁日記